2015年3月アーカイブ

部屋探しにむかない条件

つまり貴女、自分が生涯住める場所。都内で安く、且つ、めちゃくちゃ条件良くなきゃ無理。これが前提の、部屋探しね。

「何を今更、最初からそう」黙れっ!「ひっ?」貴女は世間知らずよ。本当、脳内お花畑。「どーゆー意味?」何も考えず、楽天的。楽観的とゆー事。

「酷っ!」当然よ。部屋探しを馬鹿に。「違う!私ほど愛する人間、おらぬわ!すっごく真面目、真摯!」

自分でそー思っても、全然駄目。現実を見ろ。安い場所は、ある程度妥協が必要な訳。望む条件は高額也、都心より離れる以外、探す事不可能!

「えーっ、どっちも譲れぬぅ」じゃ、多少家賃高くとも我慢。「無理ぃ、三万以上駄目」その額じゃ、ろくな部屋探し出来ぬわ。まず風呂自体ありません。

「本当?」当然、或いは離れるか。「嫌、絶対!」じゃ赤羽や大宮の方へ行き、更に北へ進んでけば...。

「ちょ、都内から離れてる!嫌、山手線沿い上!」無茶苦茶な!部屋探しする価値ゼロ、諦めろ!私と一緒に住め!生涯!「え?」

現実を織り交ぜるんじゃねー

最近、めっちゃ夢見るの。途中で目が覚め、二度寝しても見ちゃう。熟睡出来て無いという事か。

昨日のやつはさー、オセロの松嶋さんが登場ね。普通に話すんだけど、いきなり「ウチ、漫才がしたい」そう言いだした。あ、私とって意味じゃなくね。

じゃあTHE MANZAIに出れば良いじゃないですか。でもアレは、紳助さん関係で結局中止になったんだっけ?一回流れそうで、結局開催決定だっけ?

芸歴は確か関係無かったよね...?まぁ何にせよ、コンビ組み直せば大丈夫じゃん?そうゆ会話を繰り広げ、何か絶妙に現実世界の情報が織り交ぜられすぎ、起きてから混乱する。

アレ?私、松嶋さんと知り合いだっけ?みたいな。んなわけ無いのに。寝ぼけ頭じゃ、本気で思っちゃうから怖い。